以前は普通に外干ししていました。
ただ、
- 突然の雨
- 梅雨時期の湿気
- 夜まで乾かない
- 排気ガスっぽいニオイ
- 外の空気のニオイ移り
- 虫
このあたりが少しずつ気になるようになりました。
そこで今は、
納戸に洗濯物を干し、
- 除湿機
- サーキュレーター
この組み合わせで完全に部屋干し運用しています。
さらに、
- ビーズ
- オキシクリーン
を併用するようになってから、生乾き臭は無くなりました。

今使っている除湿機
使っているのは、
シャープの CV-S71-W です。
この除湿機を選んだ理由は、
- コンプレッサー式で梅雨に強い
- 部屋干し用途との相性が良い
- サイズ感がちょうど良い
- 見た目がシンプル
- プラズマクラスター搭載
このあたりでした。
特に梅雨時期は、
湿気がかなり溜まりやすいので、
除湿能力がしっかりあるタイプはかなり助かります。
サーキュレーターはかなり重要
部屋干しって、
除湿機だけでは意外と乾きムラが出ます。
特に、
- 洗濯物の裏側
- 重なった部分
- 下側
このあたりは空気が停滞しやすいです。
そこでかなり重要なのが、
サーキュレーターです。
低い位置固定ではなく高さ調整できるタイプがおすすめ
サーキュレーターは、
単純に洗濯物へ風を当てるだけではありません。
部屋の空気を循環させる役割がかなり大きいです。
暖かい空気は天井側に溜まりやすいので、
少し高い位置から空気を回せるタイプの方がかなり使いやすいです。
その点、
今回使っているタイプは、
- 高さ調整可能
- 360°首振り
- 上下左右送風
- DCモーター
- 静音
このあたりがかなり実用的でした。
夜に回しっぱなしでも使いやすい静かさです。

洗剤もかなり重要だった
機械だけでなく、
洗剤の組み合わせもかなり大事でした。
自分は、
- ビーズ
- オキシクリーン
を併用しています。
部屋干しは、
- 湿気対策
- 空気循環
- 洗剤
この3つをまとめて考えるとかなり快適になります。
特にオキシクリーンを入れるようになってから、
生乾き臭は殆ど無くなりました。
汗を吸った服やタオルとの相性がかなり良いです。
まとめ除湿機+サーキュレーター運用にしてから、
部屋干しのストレスがなくなりました。
特に、
- 梅雨時期
- 雨の日
- 夜干し
- 外干しのニオイが気になる人
このあたりの人とはかなり相性が良いと思います。
今では、
外干しより室内干しの方が安定して快適です。

